はい、ターミナルで実行していて、ちょっと席をはずすと回線切れてた、
という場合、長いプログラムを実行すると結構困ったりします。

ということで、こんな感じに簡易的に再現しました。

nohup {コマンド} >& {出力ファイル} & 
tail -f {出力ファイル}

これなら切れてもプログラムは動いてる+一応出力をtail -fで追える。
一旦こんな簡単な形で対応しました。

参考:
https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1708/24/news022.html
http://workmemo.techblog.jp/archives/10595821.html